2009年03月29日

100% de キ・メ・ル・ゼ!

1、2、3、、、10、20、、、32バンド。ちょっとさぼってる間にこんなにたまってしまった。いそがしいとか言いながらけっこうライブ観たなー。行った回数はそんなでもないんだけどバンド数がね。多い。パンクばかりだと自然そうなる。そりゃそうとちょっと前に、Lewis Furey(ルイス・フューレイ)が来日してましたね。すごく良かったらしい。行きたかったなー。でも平日だったし主催がVinylだったし。Vinylはまあいいとしてやっぱ行きたかった(また、オンリー・ワンズ呼んでください)。それよりどうする。全部書くか? 32ステージ。そんな阿呆なん無理! 無理! 例によって記憶も大半すでにない。ワンマンとか普段あんま行かんようなライブは比較的記憶に残る。でもバンドがいっぱい出るようなパンクのライブは大抵すぐ忘れる。ですから今回は記憶に残ってるうちにこの辺のことをまとめて書きます。でもなんで書く? 誰に頼まれたわけでもないし時間もかかるし気ぃ使うし(これでも結構気ぃ使うんよ)。大体、なんでこんなことやってるのか自分でもようわからん。メジャーで有名なバンドに対して言いたいこと言うならいざ知らず、日本のハードコアなクラストなパンクバンドのことを好き勝手書くなんて下手したら怒られちゃうわけですから。てめえふざけんな! わけわからんこと書いてんじゃねえ!って。わしらが行くようなパンクのライブって客少ないしいつも同じ人ばっかだしこれじゃわしらがゼンマイアタマってバレバレじゃん。わしらでさえ全員の顔おぼえてるわけだから向こうもこっちの顔おぼえてて当然。で、何が言いたいのかというと、書きたいから書くんです。これからも自分がいいと思うものは書いてそんでやりたいようにやって思ったこと書く! 人の顔色伺う? そんな阿呆なん無理! 無理! ってことを言いたいわけではなく、むしろそんなこと思ってないしどうでもいいです。ホントは何を言いたいのかっていうと、Beckってバンドじゃなくてソロアーティストだったって最近知ってビックリしたってことを言いたい。前回のゼンマイ通信で、「で、Beckってなんだっけ。正解はOasisの覆面バンド」って書きましたが、あれにダマされたのは恐らく震度サンだけだったようなんです。なんでこんなウソ情報を書いたのかというと、[ネットの情報はウソだらけ(とくにゼンマイ通信)]ってメッセージを伝えたくて。ようするに社会にむけたシニカルなジョークだったわけなんですが、ただ単に自分の無知を晒しただけの結果になってしまいました。下調べは重要です(これが言いたかった!)。そういえば今、Oasisって来日してるんですよね。で、Oasisって何だっけ? 正解はBeckの覆面ソロプロジェクト。え? Oasisってバンドなの? で、わしは今何を言ってんの?

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ここからは駆け足。ミック・ハリス並に超高速で行くぜ! まずは先月21日イステリスモ企画第三弾のことを。いつものように開演時間ギリギリに会場入ったら既に超満員でおどろいた。こりゃ大変だ。冬だし人多いし音のほうは大丈夫なんだろうか。と、思ってたらさっそくライブ開始。

     2009年2月21日(土)Distruttivo Sonoro Vol.3 @ 高円寺 Club Roots
   zenocide / Unarm / Claysea (浜松) / Death Dust Extractor (津山) / Isterismo

【zenocide】http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=ZENOCIDE000
観る度印象が変わるゼノサイド。今回はどんなかなー。どうせなら、自分の好きな方向に行ってほしい。初めて観たときのような、全方向混沌放射型ノイズ。キュオーチュルチュルチュルチュル。うわ、音デカッ! ギターが出す音以外に上の方で別のノイズが終始まざってる。音の粒子みたいなの。こりゃカッコいい。
この日のゼノサイドは、初めて観た時の印象にかなり近い素晴らしいものでした。わしってパンクとかウルさい音楽には、カチッとしたものより、どうしても混沌を求めてしまうんだなあ、と、改めて思った(どうでもいい告白、スマン)。もちろんカッチリしたものにもいいものはたくさんある。と、八方美人的なことも書いて保険をかけとく。ところで、こういう音の作り方って反射的にどうしてもラリーズを思い出してしまう。ゼノサイドって、この辺も好きなんかなー などと考えながら爆音に浸りましたよ。あー 気持ちよかった。

【Unarm】http://www.myspace.com/unarm12345
前回アースダムで観た時よりドラムの音がこなかったけど、それでもメチャクチャ良かった。音好みだし(超ロー!)、メンバー全員キャラ立ってるし。やっぱいい。関東でよく観るパンクバンドの中では、自分の中で余裕で上位五位内に入るのだ(他はなんとなくわかるでしょ)。自分の中の[クラッシャー定義]を満たしてるのは、関東ではイステリスモとアンアームだけ、というか、関東ロークラッシャー雑音バンドって、今んトコこの2つだけのような気も(勿論互いに違うタイプの音ですよ)。ちなみに[自分内クラッシャー定義]については、イステリスモが新譜を出した時にでも書こうかなー って、そんな改めて書く程大げさなもんでもないしどうでもいいですね。
そういえばアンアームって、来月からツアーが始まる。Screwithin、そして、フィンランドのKhatarinaとの合同ツアー。Khatarinaって全員女子で、そんでD-Beatを基調としたサウンドらしい。これは楽しみ。このツアー、けっこう色んなところでやるので、まだアンアーム観たことない人はこの機会に是非。イカれたロークラッシャーサウンドを全身に浴びて死んでください。

 "Killer Blow" Japan Tour 2009:http://acclaim.nomasters.com/

【Claysea】 (浜松) http://www.myspace.com/claysea
この頃から会場全体の混雑が加速。アルコール効果がてきめんにお顔にあらわれたドランカーも数多く見受けられましたが、それはどうでもいい。それより音。音が。音、小さくない? 音源で聴けるクレイシーの迫力があまり伝わってこんのがもどかしかった。けど、そんなことはライブではよくあること。また観ればいいだけのことなのだ。

【Death Dust Extractor】 (津山) http://deathdust.exblog.jp/
Tsuyama Raw Punk Attacco! 楽しみにしてた! これがわしの津山パンク初体験になるわけですから(確かそのはず)。ホントは津山で観たかったけどしょうがない。とはいえ、もちろん東京で体験できるのもうれしいわけですがそれにしてもやっぱ音が小さくない? でもRawでわし好みのドタバタな感じは伝わった。音作りも工夫してておもしろかった(コーンコーンって感じの不思議な効果音が始終聞こえる)。CD-Rもゲットしたしまた観よう。というか近いうちにまた観るでしょう。その時、買い忘れたTシャツ買おう。しかし岡山ってホント不思議な(ヘンな)トコな。な〜 小亀さん。そういや今日はご自身のお店で[工藤冬里・川手直人]ライブですね。行きたかったぜ。時に工藤氏といえば、来週高円寺で朝生愛さんのレコ発ゲストじゃないの。こりゃ行かねば! と思ったけどムリ。だってその日は野音で宇宙戦艦ラヴに乗らねばならんのよ。くっくっ

【ISTERISMO】
トリはイステリスモ。新曲やるは客の暴れっぷりはメチャクチャだわで最高! とはいかず、なぜかイステリスモの時が音が一番小さかった。ゼノサイドの高音でわしの耳がイカれたんか? と、最初思ったけど、やっぱあきらかに小さい。なんで? でもライブ自体は良かった。とくにアンコール。一瞬の大混沌大会。まるでマゾンナ。マゾンナみたいに一曲(?)だけやって終了! みたいなイステリスモのライブも一回観てみたいけどやっぱそれはいいや。しかし、客が暴れるとオモロイな。昔みたいにケンカに発展することもほとんどないし。ライブはそこにいる全員でつくるものと改めて実感。
ライブ終了後、前の方に行ってた震度サンと遭遇しておどろいた。そんで笑った。ビシャビシャの濡れネズミ。何? どしたん? うわっビールくせえ。なんでもアンコールの時、どなたかが撒いたビールをもろアタマからかぶったらしい。うははー 優勝祝賀会みたいですね。当然、目の中にも入ってるわけで滲みて痛そう。会場出る前に眼を洗浄。しかしビールかぶってウレシそうにしてる震度サンはひょっとしてアホか? そんで、物販でイステリスモグッズをたくさん購入してるわしもアホか? いや、それを転売してるアホよりゃアホじゃないんでしょう。たぶん。
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今回あらためて思ったけど、やっぱこういう音楽は音がデカクてなんぼです。会場側もその辺遠慮なくやってほしいです。耳が聴こえにくくなったとか言って別にクレームなんてつけません。こっちはホンキで遊びに行ってるのです。ホントね、わしの中で、パンクがいまだに灰野敬二の音量を超えないのがモドカしくてしょうがない(灰野氏の音がいつもデカイわけではない)。イステリスモのライブで若い人達が耳を塞ぎながら逃げ惑う光景をいつか観てみたいんです。

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次はHellshockツアー初日のことを。この日は、佐野元春と吉永小百合の誕生日。そりゃめでたいわけでそんな素晴らしい日に、D-Clone、Lifeの音楽を全身に浴びることが出来るヨロコビといったら! そんな独りよがりなヨロコビはさておきライブのことを。しかし今晩中に書き終わるんか? こりゃホンマに駆け足でいかねば。

  2009年3月13日(金)Born Out of Darkness Japan Tour 2009 @ 高円寺20000V
       Akutare / Screwithin / The Weekender / D-Clone (名古屋)
           Life / Age (新潟)/Hellshock (from PDX/USA)

【D-Clone】http://www.myspace.com/dcloneofficial
ライブハウスで観るのは今回で二回目。前回のスタジオDOMでのライブは狭過ぎてわけわかりませんでしたからそりゃあ楽しみです。機材をまた間近で見られるわけだし、ナマD-Beat & Noiseを再度体験できるわけだし。最初の音出しの時からして、あの機材の威力を堪能できるわけです。ディスチャージ&ディスクローズアンプ。前に出た3バンドの印象が吹き飛ぶほど出音が違う。目盛りが上がる感じ。演奏始まった途端猛爆撃。わしがパンクに精神性をあんま求めてないとはいえヌルいD-Beatがこの世にあっていいわけがない。Dischargeを初めて聴いたときのあの嘔吐感。音による戦争体験。D-Cloneにはそれがある。と、個人的に思う。そんなことよりも理屈抜きでD-Cloneの音はカッコいいわけで、やはりEnjoy。Enjoy D-Beat & Noise !!! Nagoya City Hardcoreもはやく買ってエンジョイせねばいけんね。彼らの次の東京ライブは、7月19日。楽しみだなあ。というか彼らもやっぱ名古屋大阪で観たいのな(ブログというのは、書けば願いが叶う魔法のツール。これはここだけの話)。

【LIFE】http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=punk_bastard&P=
D-Cloneの機材をそのまま使ってませんでした?(違ってたらスミマセン) そのせいか、いわゆるシャリ感が強まって音的には好みと少しはなれたけど音がデカイぶんカッコ良かった。ライフってやっぱええ。そういや、先日出たシングル「Warning」が素晴らしかった。

[Life - Warning]
0903291.jpg
二年前の録音で、今と感触違うメタリッククラストなんだけど、メタルとかそんなん関係なくメチャクチャカッコいい。低い位置で爆走するからモノすごい疾走感&緊張感。ライフって、音質込みでやっぱ辺境だと思う。こりゃいいぜ。この頃のライフもナマで観てみたかった。

【Hellshock】http://www.myspace.com/pdxstenchcore
音(曲)はあまり好みじゃなかったけど、最後まで楽しく観ることができた。これはやっぱりキースのドラムによるところが大きい。直線走る時のあの加速感。横道逸れんあの感じ。たまらん。冗談でも何でもなくこの映像がアタマに浮かんだ。
あらためて見ると全然ちがった。お、遅いぜ、ロータス。記憶っていい加減。ってか、YouTubeで加速感は無理。それよりヘルショック。なんだかんだで結局カッコ良かったので、ツアー限定シングルとTシャツ購入。しかし、ロータス・ヨーロッパってかっこいいなあ。でもやっぱミウラが一番。なんてったって時速230kmでも直角に曲がる! ってホントかっ!?

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さて次は、先週15日のZONE-B[Mad Speed Kills Vol.3]。この日は早稲田に行く前に青山。なんでわざわざ青山? これは震度サンが新しくメガネを作るため。震度サンなりのこだわりがあるらしく、自分好みの黒ぶちメガネはここでしか買えないらしい。一人で行きゃいいのにと思うけど、似合うかどうかは自分ではわからんので一緒に来いという。あまりにうるさいのでしょうがないのでついて行く(前にも似たようなことがあったような)。でも震度サンって、メガネ屋入ったら結局人の意見なんて無視してひとりで決めてんだよな。腹立つなー。話逸れるけど、骨董通り歩いてたら最近発売されたリップ・クリームTシャツ着てるヒトを目撃した。一気に買う気が失せた。そんな自分がヤになった。話をメガネに戻す。震度サンが視力検査してる間、待合室に置いてある雑誌をパラパラ見ておどろいた。ネイバーフッドという裏原のブランドがディスチャージのApocalypse Nowデザインの服を高額で売ってる記事を発見。しかも、CRASS、ASTA KASKのロゴも入ってる。なんだこりゃ? そんで今、Pusheadもネイバーフッドと絡んでるんですね。ふは。何年か前のアンダーカバーのクラストシリーズもたまげたけど、しかしこいつら金のためならなんでもするな。ある意味尊敬、って、するか。さて、メガネが出来上がるまで、久し振りに原宿歩いた。することがない。歩いた。人がいっぱいいた。そうこうしてるうちにメガネができる時間となったので店にもどってメガネ受け取って青山とバイバイ。早稲田に行く前に、なぜか神保町でカレー食ってコーヒー飲んだ。日曜の神保町は人が少なくて落ち着きます。そしてやっと早稲田ZONE-B。ここ、去年行って思ったけどけっこう音がデカク感じた。ライブスペースの形が完全な四角形で音の逃げ場がないからかな。あと、そんでなんか音がカタイ。この日の目的もイステリスモ。そんなカタクてデカイ音が期待できる会場での彼らはやっぱり観ておきたいわけです。もうほとんど観察者。いつか論文書けるかもしれん。

       2009年3月15日(日)Mad Speed Kills Vol.3 @ 早稲田ZONE-B
  the PlatoniX / Isterismo / The Urchin / Marubullmen / Deathtribe / Mad Maniax

【tHe PlatoniX】http://www.myspace.com/theplatonix
去年の西荻スタジオライブ以来。かなり好き。前にも書いたけど、やってる音楽と佇まいが自然で好み。こういう一緒に口ずさめてメロディーがしっかりしたパンクって、ネイバーフッド、アンダーカバーじゃないけど、下手すりゃ商売に利用されかねないですから。実際そういうバンドって多いし。タワレコとか行ったらわかるでしょ。店内によく流れてる。金のニオイのするパンク。いや、いいんだけどね。そのほうがキライになれるし。そういや最近、金のニオイのするパンク映画も公開してたね。ホントそんなんばっかです。プラトニックスは今のトコそんな感じないもんね。金のにおいが大好きなメジャーのアホな新人発掘担当者にゃこの良さは絶対わからんです。たとえわかったとしてもメンバー変えろとか言いそうだし。アホか。ラフィンのメジャーファーストじゃないっての。
で、プラトニックスのライブですが、やっぱ良かった。そういえば、最近彼らのシングルが出ましたね。「阿婆擦れe.p.」。もちろん予約して発売と同時に買いました。フルアルバムが出たら速攻買う。合い言葉はモチロン、、、 100% de キ・メ・ル・ゼ!

[tHe PlatoniX - 阿婆擦れe.p.]
0903292.jpg
何気なく名曲揃い。シャッグスの1stじゃないけど、個人的には今のプラトニックスが最高です。あ。技術的な話ではないですよ、念のため。

【ISTERISMO】
プラトニックスのあとにイステリスモを観るこのよろこび。最初の音出しの混沌具合からも、期待がたかまるってもんです。前回のRootsは、音、ちっちゃかったからなあ。デカイ音で震度サンのおニューメガネを揺らしてくれー! しかし、何回観てもこの音出しの時間帯はワクワクするな。
で、ライブですが、音のバランスは最高でした。全体が万遍なく見渡せる感じ。いつも大抵どこかのパートが埋もれるもんなー。でも、音量はまあデカかったけど期待したよりは大きく感じんかった(だからメガネもそんなに揺れなかったらしい)。これはたぶんイステリスモの音作りがそう感じさせるんかなと思う。ラインが判別しやすい曲を演奏するバンドのほうが、音の凹凸があるぶんイステリスモの音より耳が痛くなる。あとで演奏したデストライブのほうが耳痛かったもんな。こうなるとやっぱバランス云々より、すべてのパートを極限までデカクするしかないんかなあ....
って、なんでわしがこんなこと考えてんだ? あと思ったけど、ZONE-Bってなんか落ち着かん。キレイ過ぎるからかな。フロアが四角形だからかな。それとも早稲田自体の問題かな。風水的な。
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と、ここまで書いて完全に集中力が切れた。全バンドのことを書かないにしても、まだあと14バンド残ってる。頭痛もヒドいしもうやめよう。しかしホントなんでこんなことやってんだろ。なんの得にもなんないのにクラストパンツも作んなきゃなんないのに。損得はどうでもいいんですが、時に、クラストパンツ作る人にまたまた少しだけアドバイス。観察。ライブ行って直接この眼でナマクラストパンツを観察するんです。ホント面白いようにみんな違いますから。で、自分の好みのクラストパンツ穿いてる人に直接声かけるんですよ。そんで、気味悪がられながら観察するんです。で、脳裏に焼き付けて家に帰って制作。そうやって観察してもうまく行かないのは当然。記憶と技術はスレ違い。悩んだらまたライブ行って観察すりゃいいんです。その繰り返し。何書いてるかわからんようになってきたのでもう寝ます。ところで前回、「サウンドストリート・アーカイブス」のこと書きましたが、先週の渋谷陽一聴いた? 忌野清志郎がゲストのやつ。それ以来超ひさしぶりにRCブームが到来。そのことについては、今回の続きとともに次回。あ。ちなみにRCブームはもう去ったあとです。今は、去年のファウスト以来のクラウトロック(ジャーマンロック)ブーム。なんでかっていうと、先週観た.... 続きは次回。We gonna play Kraut Roooock !!!!
posted by 薇頭 at 00:03| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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